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さゝ連の由来HISTORY

 天の岩戸に御隠れになった
天照大神を誘い出すため両手に『笹』を
持ち踊 ったとされる日本古事が連名の由来です。
 

さゝ連の歴史HISTORY

昭和35年 4月 徳島市助任町にて、総勢40名で結成「さゝ連」と名付ける。初代連長 中西 正明氏 就任  
昭和36年 二代目連長 瀧 義保氏 就任。活動拠点を北島町へ移す
昭和41年 富山県全国民謡おどり大会に参加 初の県外単独公演
昭和43年 阿波おどり振興協会に加盟
昭和43年 ハワイにて国外公演初派遣(協会選抜連)
昭和45年 大阪万国博覧会に振興協会選抜連として参加
昭和49年 三代目連長 松田 保治氏 就任 この頃から桟敷で「三角踊り」を始める
昭和51年 四代目連長 井筒 修身氏 就任
昭和54年 五代目連長 伊丹 政光氏(現会長)就任 この頃からブラックライトを使った舞台おどりを始める。
昭和63年 六代目連長 小林 昭夫氏 就任
平成 5年 連員数が100名を突破
平成 7年 徳島市内ホテルにて創立35周年祝賀会を挙行
平成11年 「日本のまつり」NHK総合生中継に初出演
平成16年 七代目連長 小畑 敏昭氏 就任
平成18年 映画「眉山」制作協力出演(協会選抜)
平成21年 八代目連長 武市 正氏 就任
平成22年 北島町創世ホールにて50周年記念公演を実施 

 
    

     さゝ連